リハビリシューズ

 

特徴1

装具対応可能

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リハビリシューズは、装具をつけたまま履いて頂ける靴として、『歩く』ことを快適にしてくれるものです。

ワイズ(足囲)は3E以上の幅広設計。つま先が丸く、いろんな装具に対応。さらに高さにゆとりを持たせて足指への負担を軽減します。

特徴2

片足販売可能

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装具を装着すると、どうしても左右のサイズが変わってしまいます。普通の靴のように一方の足にサイズを合わせると、もう一方の靴はサイズがあわずに新たなトラブルを生む原因になります。

片方づつ別々のサイズや一方のみ装具装着用の靴でもう一方は、同じデザインの健足用にすることも可能です。

特徴3

あゆみパーツオーダーシステム

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●左右の脚長差に不便を感じている方

●むくんだ足首が靴に当たって痛い方

●ベルトを利き手で留めづらい方

このようなことでお悩みの方には、あゆみパーツオーダーシステム(徳武産業)がございます。靴底の高さ調整やかかとを浅くする等の調整をすることで足に合った靴を製作するシステムです。

(パーツオーダー不可の品番もございます。専門性を必要とする場合には主治医などにご相談ください。)

特徴4

外反母趾対応

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お客様の足型を拝見していますと、外反母趾にお悩みの方が非常に多くお見受けいたします。

数万円かけてオーダーメードの靴をつくるのも・・・といった方に

昨年11月に発売された『あゆみ GBウォーク』(女性用)。

軽度(15〜20度)〜中度(20〜40度)の外反母趾の方に対応した木型を採用してつくられた4E設計。

黒と茶の2色の外出用シューズです。

 

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